ヒヤリハット作成ツール

児発・放デイ向けのヒヤリハット報告書を、必要な項目だけ入力してかんたんに作成できます。短い文章や箇条書きでも整理でき、そのまま保存・印刷できます。

入力した内容は、お使いのPC・タブレット・スマホに自動保存されます。ヒヤリハットの内容や対象児童、対応した職員など、入力した内容を外部に送信する仕組みはありません。個人情報の取り扱いに配慮した設計です。データは、定期的にバックアップ保存しておくと安心です。

1まず基本情報を入力

発生日・時刻・場所・種類だけ先に入れれば始められます。詳しい情報はあとから必要な場合だけ追加できます。

ヒヤリハットの種類(複数選択できます)

2内容を入力

長い文章にしなくて大丈夫です。「何があったか」「どうしたか」「なぜ起きたか」「次からどうするか」を短く入力してください。

近い要因を選んでください(複数選択できます)

見直す方向を選んでください(複数選択できます)

文章を整えすぎる必要はありません。事実と対応が分かれば、短文・箇条書きでも記録として残せます。

共有・対策の確認

文章は不要です。当てはまるものをチェックするだけで、報告書にも反映されます。

職員間の共有
再発防止策
詳しい情報を入力する(必要な場合だけ)

3保存・印刷

入力中の内容は自動保存されています。残しておく報告書だけ保存一覧へ追加してください。

「現在の入力内容を消す」を押しても、保存した報告書一覧は削除されません。

事故として記録する場合

現在入力している日時・場所・児童・発生状況・対応・原因・再発防止などを、事故報告書へ引き継げます。

会議で検討する場合

現在入力している発生状況・対応・原因・再発防止などを、「事故・ヒヤリハット検討会」の議題へ引き継げます。

保存した報告書 0件

保存した報告書は、あとから開いて修正・再印刷できます。

まだ保存した報告書はありません。

管理者確認・押印欄の設定

必要な事業所だけ表示を切り替えてください。設定内容も自動保存されます。

管理者確認・追加指示
管理者印
代表印
データのバックアップ・復元

現在の入力内容と保存した報告書一覧をJSONファイルとして保存できます。

報告書を確認する
ヒヤリハット報告書
発生日 発生時刻 発生場所
危険度 対象児童 記入者
対応職員 種類
発生前の状況
起きたこと
その場で行った対応
原因として考えられること
要因として選択した項目
再発防止の方向
今後の再発防止策
職員間で共有する内容
保護者への連絡内容
共有・再発防止策の実施確認
職員間の共有再発防止策
対策担当者確認予定日